国家資格を有する社会保険労務士が障害年金の悩みを解決!京阪神エリア(京都・大阪・神戸)

神戸の障害年金専門オフィス/どい社会保険労務士事務所

当オフィスの受給事例

 ※プライバシーポリシーに則り、掲載許可を頂いたものを一部掲載しています。

両眼視力障害で障害厚生年金1級を受給された事例

年代 性別 傷病名 請求の種類 結果
30代 男性 両眼視力障害 審査請求 障害厚生1級
請求書提出日 支給決定日 初回支払日 初回支払額 年金額年額
H26.12.02 H27.02.26 H27.04.15 約238万円 約204万円
ご相談の経緯
年金事務所で『まぁ、大丈夫でしょう。』と云われた請求で、まさかの不支給決定が出て
私のところへお父様がご相談に来られました。
診断書を見せていただき、明らかに決定に誤りがあると思われたので、審査請求をしました。
無事、受傷日が障害認定日として認められ、年金支給の決定がおりました。

画像をタップすると拡大します

 土居社労士からひとこと
大きな総合病院の医師でしたが、その場で意見書を作成していただき、帰りに医事課で意見書を受け取ることができました。1週間から2週間の待ちを覚悟していたので、本当に感激しました。無事、処分変更され胸を撫で下ろしました。

両大腿骨頭壊死による人工関節全置換術で障害厚生年金3級を受給された事例

年代 性別 傷病名 請求の種類 結果
50代 男性 両大腿骨頭壊死 障害厚生遡及 障害厚生3級
請求書提出日 支給決定日 初回支払日 初回支払額 年金額年額
H26.12.24 H27.02.26 H27.04.15 約258万円 約109万円
ご相談の経緯
原因不明の両大腿骨頭壊死により人工関節全置換術をうけたから手続全般を代行してほしいということでご依頼を受けました。

画像をタップすると拡大します

 土居社労士からひとこと
仕事で何回も年金事務所に通うことができないということでご依頼いただきましたが、そのような理由もありだと思います。ご自身で手続きをされる場合、余計に時間を浪費することになる可能性もあります。

うつ病型統合失調感情障害で障害基礎年金2級を受給された事例

年代 性別 傷病名 請求の種類 結果
40代 女性 うつ病型統合失調感情障害 障害基礎本来 障害基礎2級
請求書提出日 支給決定日 初回支払日 初回支払額 年金額年額
H27.03.18 H27.04.30 H27.06.15 約26万円 約78万円
ご相談の経緯
ご友人のご紹介ということで、医療機関を受診されたばかりの頃にご相談いただきました。
初診から1年6ヵ月経過後、請求し、無事決定がでました。

画像をタップすると拡大します

 土居社労士からひとこと
障害厚生年金と違い、障害基礎年金の請求の場合、2級以上でないと年金が受け取れません。
診断書の内容からして、大丈夫だと思っていても結果が出るまで安心できません。しっかり医師に診断書を作成していただく必要があります。 また、病歴就労状況等申立書の内容とのバランスも大切です。

双極性感情障害で認定時:障害厚生年金3級・請求時:障害厚生年金2級を受給された事例

年代 性別 傷病名 請求の種類 結果
40代 男性 双極性感情障害 障害厚生遡及 認定時:障厚3級
請求時:障厚2級
請求書提出日 支給決定日 初回支払日 初回支払額 年金額年額
H27.08.12 H27.10.29 H27.12.15 約367万円 約189万円
ご相談の経緯
まだまだ働き盛りの40代、当初、うつ病との診断を受け、療養されていたのですが
ご相談を受ける直前に双極性感情障害(躁うつ病)と診断されました。
画像をタップすると拡大します

 土居社労士からひとこと
認定時3級、請求時2級となり、診断書の内容のとおり決定されたと感じました。

双極性感情障害で障害厚生年金2級を受給された事例

年代 性別 傷病名 請求の種類 結果
20代 男性 双極性感情障害 障害厚生遡及 認定時:障厚2級
請求時:障厚2級
請求書提出日 支給決定日 初回支払日 初回支払額 年金額年額
H27.12.25 H28.02.10 H28.03.15 約122万円 約112万円
ご相談の経緯
認定日においては離職されており、年金請求時において就労継続支援(A型)事業所にて働いておられました。
家族と別居状態で、就労しているが障害年金が受給できるかというご相談でした。
画像をタップすると拡大します

 土居社労士からひとこと
障害の状態は2級相当の診断書でしたが、単身生活で一応就労されていましたので当初3級を予想していました。
事情があっての単身生活ということもあり、診断書の内容が、そのまま評価されたものと思われます。

▲ページトップに戻る